1.「ナマイキな女」
堀北真希
田中幸太朗
酒井彩名
北村一輝
ロマンチックな驚きのラストって・・・ギャグか!?(@д@;;)
真の合コンの時ウソだと思う発言は全部本当で、会社の会長。
最後にはヒロインの掘北真希のアパートの前にスペースシャトルで迎えに来て一緒に宇宙に行こうというなんんて<(´д`;)>
尚且つヒロインの堀北真希はOKしちゃうし、お腹抱えて笑ってしまった(笑)
L'ArcenCielのtetsuと結婚することが報道された酒井彩名が、堀北真希の大学の友達役で登場してました。
酒井彩名と言えば、「女帝」以来、悪女役が板について「モップガール」でも女王様キャラが炸裂してました。
今回はそこまでではなかったけれど、やっぱり気の強い役でした。
2.「声が震える女」
石原さとみ
塚本高史
辺見えみり
櫻井淳子
鈴木一真
北村一輝
石原さとみのおどおどキャラは「花嫁とパパ」の時と同じで面白かったです。メガネかけても可愛いですね(^v^*)
北村一輝は3話全部に渡って同じキャラで頂上(笑)
テンション高くて1%の男と叫んでました・・・。
探偵学園Qでケルベロス役だった鈴木一真。ちょっと危ない役が続いていたけど、今回はとってもいい人(・m・*)
最初に登場したホリケンには爆笑させてもらいました(笑)
3.「 殺したい女 」
水川あさみ
安田顕
加賀まりこ
森本レオ
小日向文世
北村一輝
プリティ長嶋
最後の最後でちょっとウルッとしてしまった(p_;)
ヤスケン(安田顕)があんまりにも可哀想なんだもん。でも真面目な中にギャグは確り盛り込まれてましたね(笑)
ヤスケンお得意の牛乳一気飲みのシーンが出るとは思わなかった。しかも3本(>∀<*)
最後まで笑わせてくれるのかと思ったら、本当に好きだった史乃(水川あさみ)と殺したいほど愛してしまった桜井(安田顕)。最後に壁に書いた史乃の絵がベタだとわかっていても良かった。
3話とも痛いところもあったけど、面白かったな(・v・)♪



